<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック

いくら失敗することがほとんど無いとされているレーシック手術ですが、病院選びは慎重に行うようにしてください。
クリニックを選ぶ基準は、知名度や治療費、そして最新の医療機器を取り入れているかなど比較をしてみてください。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックの実績数はホームページなどを調べることで知ることが出来ます。
実績数と言いましても医師一人一人の実績数ということではなく、クリニック全体の実績数を調べることが大切です。

 

レーシッククリニック選びでは実績数が一番と言って良いほど重要なものとなります。
どんなに最新の高精度の医療機器が導入されていても、それを扱うこととなる医師が経験不足では意味が無いのです。



<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェックブログ:21/06/30

減量には、適度なトレーニングが効果的なんですが…

「どんなトレーニングをしたらよいのかわからない…」とか
「そもそもトレーニングが嫌い…」といった人に、
ぼくはアイソメトリックスをお勧めします。

アイソメトリックスというのは、日本語に訳すと「等尺性筋収縮」。
解りやすく言うと、
「筋肉の長さを変えずに力を加える」トレーニングのことを指します。

ストレッチのように筋肉を伸ばしたり縮めるのではなく、
肉体の各部分の筋肉の長さを変えずに力を加えて、
約7秒間緊張させることによって筋肉を鍛えるトレーニングです。

腕相撲で、力が均衡していて、
握った拳が止まって動けないような状態ってありますよね?
そんな状態を意識的に作り出すことで、
筋力と基礎代謝をアップさせようというトレーニングです。

道具も場所も選ばず、
どこででも短時間で筋肉を鍛えることができるのが、
このアイソメトリックスというトレーニングの特徴です。

アイソメトリックスは、
筋肉を伸縮させるトレーニングではないので、
固定された物を押したり引いたりすることで、
筋肉を固定したまま鍛えることができます。

また、
両手を胸の前で合わせて押し合うトレーニングや、
胸の前で手を鍵状に組み、引き合うトレーニングも、
アイソメトリックスになります。

電車の中や仕事をしながら、テレビを見ながら…など、
思い出したときに、このアイソメトリックスを行っていれば、
知らないうちに少しは筋力がアップしているはずです。

簡単なトレーニングですが、
何もしないよりは、当然減量効果は上がります。

筋肉は力を加えないとどんどん衰えていくだけです。
ちょっと意識を持つだけで、
アイソメトリックスのような簡単なトレーニングで筋肉を動かし、
筋力や体力の低下を防ぎ、減量を成功させましょう!


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