<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェック

いくら失敗することがほとんど無いとされているレーシック手術ですが、病院選びは慎重に行うようにしてください。
クリニックを選ぶ基準は、知名度や治療費、そして最新の医療機器を取り入れているかなど比較をしてみてください。 「レーシックって失明をしてしまう危険性があるのでは?」と不安を抱えている人もかなり多いかと思います。
絶対に失明はしない!とは言えませんが、日本国内では失明の事例は0件ですので過度な心配は必要ありません。
レーシックの実績数はホームページなどを調べることで知ることが出来ます。
実績数と言いましても医師一人一人の実績数ということではなく、クリニック全体の実績数を調べることが大切です。

 

レーシッククリニック選びでは実績数が一番と言って良いほど重要なものとなります。
どんなに最新の高精度の医療機器が導入されていても、それを扱うこととなる医師が経験不足では意味が無いのです。



<レーシックガイド>レーシック治療の実績数は要チェックブログ:21/04/18

仲間が言うには
「おふくろの味」のダントツ1位って、
カレーなんだそうですね。

読者様、ホントですか?

というのも、
ミーはママのカレーをきちんと思い出せないんです。

それはママがカレーを作ってくれなかったからではなく、
毎回味が違ったからです。

ある時はドロドロのこってりカレー、
ある時はしゃばしゃばのあっさりカレー。

その都度、
ママは「目分量だから」と言っていました。

出ました「目分量」!

レシピでは伝えきれない目文量…
きっとこれが「おふくろの味」のキーポイントになるのでしょうが、
ミーのママの場合、
いわゆる「目分量」という言葉は適応されません。

「目分量」というよりも
「気分量」という言葉があてはまると思います。

その日のママのテンションによる味付け、
それが「気分量」です。
気分量は様々なバリエーションを生みます。

例えば、
我が家は誕生日チーズケーキも手作りだったのですが、
チーズケーキの大きさが毎回違うんです。

これはママがケチっているわけではありません。
ときにスポンジがどのくらい膨らむか、
これが焼いてみないとわからないのです。

ほとんど膨らまないときのチーズケーキは2段重ねのくせに
高さ5センチくらいのときがあります。

食べてみると
ふんわりという表現からほど遠く、
どっしりとした重量感はベイクドチーズケーキのようでした。

ママの面目もありますから断っておきますが、
味はなかなかのモンですよ!

ただミーが言っているのは、
これといって決まった味がないので、
何をもって「おふくろの味」と呼べばよいのか、
なかなかジャッジが難しいということなんです。

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