<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシック

日本では2000年に厚生省にレーシックが認可され、年間2万5千人の人が手術を受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。 レーシック手術を受けようと思った時には、まず最初にそのクリニックの評判や口コミ情報を参考にするようにしましょう。
大切な目を手術するのですから、最も信頼できて安心して手術を受けることの出来るクリニックをしっかりと選んでください。
レーシックの手術法は、具体的には眼の中のレンズとも言える角膜に安全性の高いレーザーをあてていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。

 

レーシックは術中・術後の痛みはほとんど無く、視力が回復し、手術による目へのダメージが少ない治療法なのです。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。





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<レーシックガイド>まだまだ新しい技術のレーシックブログ:19/02/01

読者様は、
シェイプアップの天敵といえば、何をイメージしますか?

お酒ですか?油っこいものですか?スナック菓子ですか?
どれも、食べるのを控えないと
太ってしまうイメージがありますよね。

特に「ビール腹」なんて言葉があるくらいですから、
「お酒はシェイプアップのタブー」
といったイメージを持っている人が多いのでは?

ところが、お酒を飲んだからといっても、
太るなんて訳ではないのですよ!

アルコール類は、カロリーの一部が、
飲む事によって起こる熱で勝手に消費されるので、
お酒自体のカロリーは、高いとはいえないんですよね。

でも、お酒を飲むと、満腹中枢が影響を受けます。
ビールなどは特に、食欲が増進する効果があるので、
必要以上に食べてしまうのです。

おつまみには、脂っこいカロリーの高い食べ物が多いですよね。
お酒のあてには、濃い味つけのものや揚げものがよく合います。

しかも、お酒のシメには、
味噌ラーメンなんかが食べたくなったりしてしまいます。
これも、お酒の影響です。
満腹なのに、腹が空いていると勘違いをしてしまうんですね。

つまり、お酒を飲むだけなら、
相当無茶苦茶しない限り、太る原因にはならないのです。

おつまみのカロリーなどに注意したり、油っこいものを避ければ、
お酒を飲んでもそうブヨブヨにはならないでしょう。

お酒を飲むなら、つまみは塩!くらいの気持ちでいれば、
シェイプアップ中の飲酒も特に問題はないと思います。

お酒よりもストレスの方がダイエットの天敵なので、
飲みたい願望とも上手につきあっていきましょう。


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